画像生成ツールで結果を開くと、すぐ横にパネルが表示され、次の操作がすべて並びます。再生成、プロンプトを編集、参照画像として使う、クイック編集や無料ツールの実行、お気に入りへの追加、ダウンロードまで、ここからできます。その画像を作ったプロンプトと設定もあわせて確認できます。スマートフォンでは、同じ操作がアイコンを並べた1枚のシートで開きます。
モデル一覧も見やすくなりました。モデルは提供元ごとにまとまり、それぞれに一行の説明が付いています。検索ボックスに名前を入れれば目的のモデルがすぐ見つかります。スマートフォンでは、一覧が画面の下からスライドして表示されます。

